加齢を感じる三十路の対策

加齢を感じる三十路の対策

加齢を感じる三十路の対策

 

30歳になり、精神年齢は19歳ぐらいで止まっていて、そこから、今の年齢まであっという間に過ぎました。
ふとした時、例えば、仕事終わりに電車の窓に映る自分、朝化粧をする前に鏡に映る自分、夜、お風呂上りにスキンケア前の鏡に映る自分の顔をそれぞれ見ると、
ほうれい線や目の下のふくらみ、くすみが気になるようになりました。
「これが、老化か、、」と、感じていて、美意識は以前よりも年齢を重ねるごとにいやでも高くなっているような気がします。
ここ数年、スキンケア商品はお試し商品中心にしか購入したことがなく、同じものや高いものを使うというより、様々な栄養素を取り入れたい。
自分の肌に合うものをたっぷりと取り入れたい。と思うようになりました。
また、顔だけでなく、くび回りやデコルテラインにも顔と同じスキンケア商品を塗るようにし、同じケアをするようにしています。
そして、量をケチることなくたっぷりと多めに塗るように意識しています。
これだけで、変わるのか?と疑問はありますが、まずは毎日のケアの積み重ねが大事だと思うので、続けてみて、それでだめだったら、エステやクリニックも視野に入れてスキンケアに力を入れていきたいです。
なるべく今日の自分を10年後も保てますように!

 

肌のくすみなどを考えるとターンオーバーを正常にすることも大切ですね。
そういったときにおすすめなのが炭酸パックです。
肌を若返らせる手助けをしてくれますね。


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